外に出てからの押しやすさ

ショップリンクのうち 楽天・Yahoo!ショッピング はアフィリエイトリンクです。押して買われると、当サイトに紹介料が入ることがあります。紹介料の有無で、点数も掲載順も掲載するかどうかも変わりません。

このサイト独自評価になった理由

サイト独自評価は、下の材料を足し引きして出しています。押して試した結果ではありません。

段差 5 / 5
起点 +3 / エアタイヤ +1 / 3輪 +1歩道の縁石、玄関前の一段、お店の入口
砂利道 5 / 5
起点 +2 / エアタイヤ +2 / 3輪 +1公園の砂利、土の道、落ち葉の上
小回り 1 / 5
起点 +3 / 全幅54cm以上 -1 / 9kg以上 -1スーパーの通路、改札、エレベーターの中
持ち運び 1 / 5
起点 +3 / 9kg以上 -2階段で抱える、車に積む、玄関に置く
疲れにくさ 5 / 5
起点 +3 / エアタイヤ +1 / 8kg以上(直進が安定) +1長い時間押しても腕にこない

公表されている数値

公表されていないものは「公表なし」と書いています。当て推量で埋めていません。

形A形
輪の数3輪・シングルタイヤ
タイヤの種類エアタイヤ
サスペンション公表なし
車輪の大きさ公表なし
シートの向き公表なし
座面の高さ公表なし
本体の重さ13kg
使うときの大きさ71.5×90×95cm 大きめ
畳んだときの大きさ71.5×45×82cm 大きめ
メーカーの記載「新生児~ / 耐荷重50kg(シート1人分22kg、バスケット5kg、ドリンクホルダー0.5kg)」

二人乗りです。全幅71.5cmなので、改札やエレベーターの通り抜けは事前に確認してください。

出どころ:1

この機種の数値をどう読むか

公表されている数値を、ほかの40機種と突き合わせて読んだものです。押した感触や作りの良し悪しは書いていません。

本体の重さは13kgです。重さを公表している40機種の中では、軽いほうから40番目にあたります。重さを公表している中でいちばん軽い機種との差は9.7kgです。

広げたときは幅71.5×奥行90×高さ95cmと公表されています。幅を公表している38機種の中では、狭いほうから38番目です。改札やエレベーターを通れるかは通る場所の側の寸法で決まるので、そこまでは見ていません。

同じ38機種の中で見ると、奥行90cmは長いほうから9番目、高さ95cmは高いほうから35番目です。奥行は改札や電車の中で、高さは押す人の背丈との相性で効いてきます。

畳むと幅71.5×奥行45×高さ82cmになります。縦・横・高さを掛けたかさで見ると、広げたときのおよそ43%です(箱として見た数字で、実際の形は入っていません)。3辺のうちいちばん短いのは45cmで、玄関のすき間に立てて置けるかはこの辺の長さで決まります。

車輪の大きさは、エアバギーの公表値からは拾えませんでした。このサイトの40機種のうち数値が出ているのは16機種だけで、この機種はその外側にあります。記載が無いことと、車輪が小さいことは別です。

タイヤはエアタイヤと公表されています。サスペンションの有無はメーカー未公表です。揺れの少なさを測ったわけではありません。

形はA形、輪は3輪・シングルタイヤです。このサイトの40機種のうちA形は31機種、3輪は7機種です。

エアバギーの3機種のうち、車輪の大きさを数値で出しているのは0機種、座面の高さを出しているのは0機種です。どこまで数値を出すかはメーカーごとに違うので、点の出方にもそのまま効いてきます。

シートの向きは、エアバギーの公表値からは拾えませんでした。形から決めつけずに未公表のままにしています。

座面の高さはメーカー未公表です。ハイシートかどうかは、このサイトでは判定していません。

5つの軸は 段差5・砂利道5・小回り1・持ち運び1・疲れにくさ5 と出ました。4以上になったのは段差・砂利道・疲れにくさです。2以下になったのは小回り・持ち運びです。この5つの合計は17点ですが、合計で順位は付けていません。どの軸が要るかは、住んでいる場所と使う道で変わるからです。

エアバギーはこのサイトに3機種あり、軽い順に数えると3番目です。

この機種は8項目のうち4項目(サスペンション・車輪の大きさ・シートの向き・座面の高さ)がメーカー未公表です。未公表の項目は点の足し引きに入れていません。

はじめに読んでください

このサイト独自評価は、当サイトの目安です。 各メーカーが公表している数値(輪の数・タイヤの種類・サスペンションの有無・重さ・大きさ)から 決まった計算で出しています。実際に押して試した結果ではありません。 メーカーがつけた評価でもありません。

使える月齢や体重は、各メーカーの書き方をそのままお伝えしています。 かぎ括弧「 」で囲んだところがそれです。お子さんの安全に関わることなので、 買う前にかならずメーカーの公式ページやお店でご確認ください。

見ているのは押したときの走りに関することだけです。 安全性や作りの良さまでは見ていません。

評価の出方が近い機種

似た傾向の機種です。良し悪しの順ではありません。

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